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「プーさん」の脚本家が『ウォンテッド』続編を執筆 

プーさん風になっちゃうのかな・・・。笑
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ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、アニメ『くまのプーさん/ランピーとぶるぶるオバケ』『くまのプーさん ザ・ムービー/はじめまして、ランピー!』『リトル・マーメイド III/はじまりの物語』と子供向け作品を手掛けてきた脚本家エヴァン・スピリオトポウロスが映画『ウォンテッド2』(原題)の脚本を執筆するためにユニヴァーサル・ピクチャーズに雇われたとのこと。

『ウォンテッド2』(原題)の脚本は、当初は前作の脚本家クリス・モーガンがドラフトを手掛けていると伝えられていたが、エヴァンはクリスの書いたストーリーを基に脚本を執筆する予定だ。ストーリーは前作同様、マーク・ミラーとJ・G・ジョーンズのグラフィック・ノベルを原作とし、引き続きティムール・ベクマンベトフ監督がメガホンを取る予定で、ティムールとマーク・E・プラットとジム・レムリーがプロデュースする。


 映画の大ヒットを受けて制作されたゲーム版「ウォンテッド: ウェポンズ・オブ・フェイト」(原題)は、映画1作目のエンディングから5時間後が描かれており、アンジーが演じたフォックスの死体がなくなったことになっている。ゲーム版ではフォックスの生死は明らかにされていないが、続編映画でも死んだはずのフォックスは生きていたという展開にすればアンジーの出演の可能性は出てきそうだ。
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http://cinematoday.jp/page/N0017746 より

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フィースト2/怪物復活 

最近、モンスター映画多いですね。
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チェック:正体不明の凶暴なモンスターと人類が死闘を繰り広げるパニック・ホラー『The FEAST/ザ・フィースト』の続編。孤立した荒野のバーから市街地に舞台を移し、無数に増殖した殺りくモンスター“フィースト”と、生き残った人間たちの壮絶サバイバルが展開する。前作で一躍注目を集めたジョン・ギャラガー監督と、パトリック・メルトンとマーカス・ダンスタンの脚本家コンビが再結集。血肉飛び散り、手足が吹っ飛ぶハードなバイオレンス描写に注目。


ストーリー:謎のモンスターと人間が死闘を繰り広げたテキサス荒野のバーに“バイカー・クイーン”(ダイアン・ゴールドナー)が現れる。双子の妹が怪物をおびき寄せるために殺されたと知った彼女は、生存者たちに復讐(ふくしゅう)すべく街へ向かう。だが、すでにモンスターの襲撃を受けた街はゴーストタウンと化し、増殖した怪物たちは人間を襲い続けていた……。

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http://cinematoday.jp/movie/T0007470 より

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「トロイ」原作の続編「オデュッセイア」 

本日2つ目の更新です。
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ワーナー・ブラザースが、脚本家アン・ピーコック(「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」)のペンによる古代ギリシャ史劇の脚本を、パラマウント・ピクチャーズとの争奪戦の末に獲得した。

米ハリウッド・レポーター誌が報じたもので、原作は言わずと知れた古代ギリシャの詩人ホメロスによる叙事詩「オデュッセイア」。映画「トロイ」の原作となった叙事詩「イリアス」の続編にあたる作品で、英雄オデュッセウスが20年間にわたる戦争ののち、故国イタケへの帰還する途中に嵐で漂流し、さまざまな脅威に遭遇するという20年間にわたる冒険譚だ。

97年にはフランシス・フォード・コッポラ製作総指揮、アンドレイ・コンチャロフスキー監督で「オデッセイ」(DVD題「オデュッセイア/魔の海の大航海」)というタイトルでTV映画化されており、オデュッセウス役をアーマンド・アサンテが演じている。また「トロイ」では同役をショーン・ビーンが演じていた。


今回の映画化では、「300/スリーハンドレッド」のジャンニ・ヌナリがプロデューサーを務め、スプラッターホラー「テキサス・チェーンソー ビギニング」(06)のジョナサン・リーベスマン監督がメガホンを取る。スケジュールやキャスティングについては未定だ。

近年ワーナーはギリシャ神話づいていて、「トロイ」や「300」を製作。つい先日も、レイ・ハリーハウゼン特撮監督によるストップモーション・アニメの代表作「タイタンの戦い」(81)を、ルイ・レテティエ監督がリメイクする実写版「クラッシュ・オブ・ザ・タイタンズ(原題)」の製作を発表、リーアム・ニーソンやレイフ・ファインズらをキャスティングしたばかりだ。

一方で気になる今回の主役オデュッセウスの行方だが、昨年10月、業界誌バラエティは「トロイ」で英雄アキレスを演じたブラッド・ピットが、「オデュッセイア」の主演に決定という記事を発表したことがある。スタジオは同じワーナーだが、2つのプロジェクトが同一のものであるかは定かでない。

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http://eiga.com/buzz/20090428/1 より

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トランスフォーマー3 2012年 

トランスフォーマーは3まで決定してたんですね!
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先日、パラマウント・ピクチャーズとドリームワークスから、大ヒット映画『トランスフォーマー』シリーズ3作目の全米公開日が2011年の7月1日だと正式に発表されたが、どうやらスタジオ側と監督との間で誤解があったようだ。


 マイケル・ベイ監督が自らの公式サイトのフォーラムに書き込んだコメントによると、マイケル監督は2011年ではなく2012年の公開を考えていたようだ。「(シリーズ2作目の)『トランスフォーマー/リベンジ』の後に1年の休暇を取るって言っただろ。パラマウントは『トランスフォーマー3』の公開日を間違って発表している。彼らが(ヒットの期待できる)独立記念日(7月4日)の休暇を目標に公開できるかと電話で聞いたから、できると言ったが、2012年の独立記念日だ! おいおい、2011年じゃないよ!!」とかなり感情的にコメントが書かれており、今回のパラマウントによる公開日の発表で一番驚いたのは監督自身だったようだ。「ロボットたちと戦うために脳を休める必要があるんだ」と言うマイケル監督のために、パラマウントは『トランスフォーマー3』の公開日を2012年に訂正すると思われるが、もしかしたらマイケル監督抜きでシリーズ3作目を作ろうと考えているのかもしれない。

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『シン・シティ2』は今年中に撮影開始か? 

『シン・シティ2』やっと動きだしました。
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フランク・ミラーのグラフィック・ノベルの世界観を忠実に映像化し、コミックファンに高く評価された映画『シン・シティ』。1作目が公開された2005年から続編製作の企画がありながらも、スケジュールの問題などで撮影開始が延期になっていたシリーズ2作目『シン・シティ2』(原題)の撮影の目処が立ったようだ。

 シリーズ1作目で、娼婦たちを仕切るクールな女ゲイルを演じたロザリオ・ドーソンがMTVに対して語ったところによると、『シン・シティ2』(原題)の撮影は今年中に開始される見込みだそうだ。ロザリオによると、1作目でメガホンを取ったロバート・ロドリゲス監督と原作者のフランク・ミラーと最近話す機会があったそうで、彼らは数か月前に『シン・シティ2』(原題)の脚本を完成させたとのこと。ロザリオの言葉を裏付けるように、続編出演が決まっているマーヴ役のミッキー・ロークとゴールディ役のジェイミー・キングも続編の脚本が完成し、近いうちに撮影が開始されると発言している。

 続編の撮影が開始されないので製作中止のうわさまで流れていた『シン・シティ2』(原題)だが、2009年に何らかの動きがありそうだ。続編のストーリーは、以前から原作コミックの「ア・デイム・トゥ・キル・フォー」(原題)を中心に描かれることが伝えられていて、メインヒロインの悪女アヴァ候補にはこれまでにアンジェリーナ・ジョリーやレイチェル・ワイズの名前が挙がっている。1作目に登場した、クライヴ・オーウェン演じるドワイト、ブリタニー・マーフィ演じるシェリー、ジェシカ・アルバ演じるナンシー、マイケル・クラーク・ダンカン演じるマヌート、ロザリオ演じるゲイルとミッキー演じるマーヴは再登場することが明らかにされている。

 シリーズ1作目の公開当時は、『シン・シティ2』(原題)だけでなく『シン・シティ3』(原題)の製作企画まで立てられていた本シリーズ。大ヒット映画『スパイダーマン』のシリーズ4、5作目やギレルモ・デル・トロ監督の映画『ホビット』(原題)のように『シン・シティ』もシリーズ2作目と3作目を同時撮影するのもありかもしれない。

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http://cinematoday.jp/page/N0017333より

再来年くらいには、放映されるのでしょうかねぇ・・。

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